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2011年01月02日

昨日になっちゃうけど

途中からウィーンフィルのニューイヤーコンサートを見てました。結局はアンコールしか聞けなかったんですが、今年の演奏は軽めだったなって思いつつ聴いてました。メインのほうを聴けなかったので、今日の再放送を見る予定です。かなり長らく生中継を見てるのですが、ど〜してもイチロー選手と糸井重里さんの対談を見たかったので、すっかり途中からになっちゃったんです。で、今日は何時から再放送なのか、実はまだ知らないんですよ。そして今日はリーガエスパニョーラもあります。にしても、ウィーンフィルのニューイヤーを見忘れるなんて、今年が初めてなんですよ?私。なんだかショックです。ま、再放送があるんだから、気を取り直して、しっかり聴きます。あ、そうそう!セカンドの首席が若い方でしたね?確か時々内側にいた方だと思うんですが、今回は外側で驚きました。だけど、コンサートマスターはキュッヒルさんでした。昨年は、ショックなニュースもありましたが、今年はウィーンフィルにとって良い年となりますよ〜に。
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2010年12月17日

「アラカルト2」を音楽のほうから見て

この「アラカルト2」、「まだ大人じゃないし、高校生だし、大人向きみたいだし」と行くのをためらっていた公演でした。なので、本当に中西俊博さんのヴァイオリンを間近で聴けることが嬉しかったので、音楽方面からぶった切りしてみたいと思います。10日は、実は中西さんの真後ろにいたので、想像で聴くことしかできず、不思議な感覚でした。な〜んとなく「ん?!バランス悪い???」などを思ってしまいまして、がっくりしてました。だけど、12日に拝聴したら、めっさかっこええ演奏で驚きました。最高のバランスでしたし、気をつけないと今さんのことを忘れてしまいそうなくらいに・・・。(ごめん、今ちゃん。だって、ミュージシャンの音がかっこよすぎたんだもん)ご機嫌な演奏を聴き、アドリブなお芝居を楽しみ、楽しかったです。確かに映画やらアニメ等の話題になると年齢差を感じましたけど、音楽のほうは大丈夫でした。わざわざ大人になるのを待ってから行かなくてもよかったのかなぁって思ったくらいです。中西さんの演奏をかなり間近で拝聴&拝見できたので、プロの方のフィンがリングやらシフティングをしっかり見る事ができ、とても有意義でした。そして、ヴァイオリンって、もっと自由に弾いていい楽器だってことに気づきました。音楽って自由なんだなって、私は固定観念に縛られすぎていたんだと気づきました。そいえば、今さんも、かなり「自由に」歌ってらっしゃいましたものね。ホントに12日は、とても伸び伸びと歌ってらっしゃいましたしねぇ。そりゃ、「自由に」とは、とても難しい事ですけれどね。だけど、その自由さの中で一杯に歌う姿、本当に素敵だったなって思いましたもの。やっぱり中西さんのことを沢山書きたかったけど、今ちゃんの話題になっちゃいました。面目ないで〜す。それに「今さん」って言ってみたり、「今ちゃん」って言ってみたりしてごめんなさい。ほんとは「ちゃん付け」なんて失礼なんですよねぇ。だって、年上なんですし・・・。「かんちゃん=今ちゃん」だったので、「今ちゃん」って呼びたくなっちゃっているもので、すみませ〜ん。
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2010年12月06日

オペラ「ナブッコ」を聴いてます

たまにはオペラを観に行きたくても、なかなか金銭的にキツいので、CDで「ナブッコ」を聴いてます。やっぱり、イタリアオペラは良いですねぇ〜。歌うのは別ですがね。あれを歌うと、地獄でも見てるような気がします。楽譜とにらめっこして、「え?アドリブってどうするの?」なんてことだってありますしね。そうすると、先生が山ほど音符を書いてくれて、「ハイ、歌って」となります。だけど、聴いてると楽しいです。だけど、やはりオペラは歌手がいて演技して、セットがあってナンボですよねぇ。かなりのお金がかかります。だけどケチったオペラなんてオペラじゃないです。まぁ、それはそうとして、CDでも曲だけでも素敵です。ムーティー指揮のだからなのか、音がカラフルです。あとで「アッティラ」も聴いちゃうかなって思ってますが、録画したサッカーのほうが最優先しないとすぐに週末になってしまいますからねぇ。だけど、まったりとオペラを聴くのは幸せ〜です。
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2010年11月29日

D線が

D線の糸巻きに巻くほうの色が変わったのですね。ピラストロのトニカは、赤からピンクになってます。まぁ、切れるまで使ってますから、どんだけ使っていたかバレバレですけどね。今日は、風邪ひいて寝込みながらも、ちょっとだけスケールをさらってます。「無理しなくて良いよ」の言葉に甘えて休んで良かったです。その分、頑張らなきゃダメですけどね。まぁ、今日は楽器と仲良く過ごします。
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2010年11月27日

音程が悪すぎ

調弦は出来てるのに、音程が悪すぎな私のヴァイオリン。笑ってしまう程に音が当たらないんです。どの位にズレてるかと言うと、数ミリのところがズレてます。先ずは、休憩です。次は、スケール練習!嫌だけど、地味な練習がなきゃ派手な曲は弾けないですから。
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2010年11月25日

自分でメンテナンス

今日は、ヴァイオリンのメンテナンスをしました。駒の位置を微妙に調整したり、糸巻きの具合をみたりしました。やっぱり固くなってました。弦の張り替えしたばかりで音程が下がりがちです。いつもは、少し爪が長くても平気ですが、今日はダメでした。明日からスケール&ボーイングのほう頑張ります!先ずは基本からですね。
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2010年11月24日

D線が切れたので

実は、ヴァイオリンの弦のストックがなくなってました。そんな時に切れるのですね。「買いにいかなきゃ」と呟いたら、「銀座行くの?」と聞かれました。近所にもあるのですがねぇ。因みに私は、トニカを使ってます。だけど、シルバー巻きじゃないです。この頃、ヴィオラを弾いてないです。だから、弾く前にはメンテナンスかな?って思ってます。ヴィオラの調弦、自信ないです。そりゃ、完全5度下の音を取りゃ良いですよね?ま、低い音を取るのが苦手なんですよ、私。
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2010年02月27日

やっぱり歌っちゃった?

「モリー先生との火曜日」、音楽監督&ピアノの小原孝さん関連の感想です。「愛のテーマ」、まるでキラキラと光る木漏れ日のようでした。そして、伴奏がめちゃくちゃ格好よかったです。で、一つだけツッコミ!「星になって」をしっかり歌っちゃってましたよ?その姿に私は泣きそうになりました。小原さん、あの曲には思い入れがありましたものね。「モリー先生との火曜日」からズレるけど、「人は死で終わるけど、その人との絆は終わらない」と言う事を表しているようでした。まぁ、前の「泣かないで、お墓の前で」に繋がるような気がしました。沢山の自然を感じる演奏が素敵でした。
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2009年09月20日

久しぶりにウィーンフィル

090919_2022~01.JPG昨日は、ウィーンフィルのコンサートに行って来ました。R・シュトラウスの「ドン・キホーテ」に「英雄の生涯」でした。今年の指揮は、ズビン・メータ氏でした。かなり華やかなイメージの演奏のように聞こえました。ドン・キホーテとサンチョ・パンサの関係がしっかり見える演奏でした。そして、「英雄」のヴァイオリンが本当に凛々しい音がしてました。幾つもの景色や場面を想像しながら聞く事は、とても楽しかったです。アンコールにJ・シュトラウスの「レモンの花咲く頃」が演奏されて、どっぷりとウィーン風の音楽を楽しみました。やや、遅く聞こえるのは、クライバーの演奏を聴き過ぎなのかな?!と考えてしまいました。
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2009年09月08日

よくよく考えると

オペラのCDって、何枚かに分かれていて、入れ替えるのが面倒なんですよねぇ。そうなると、CSの放送を見るほうが、便利!まぁ、好きな作品を見れるかわからないけど。ま、放送予定をチェックして見ますわ。
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久しぶりにCDで音楽鑑賞

音楽鑑賞と言っても、レニーのミュージカルです。「レニー」とは、レナード・バーンスタインの事です。「ウェストサイドストーリー」じゃなくて、「ワンダフル・タウン」です。もしかしたら、レニーの曲で1番のお気に入りです。大好きなサイモン・ラトルの指揮で、かなりごきげんなリズムです。やはり、マエストロ・ラトルのリズム感は、最高!です。クラシックだって現代曲だってポップスだって、ちゃんとズレる事のない演奏をされます。あのカマーベルトの趣味以外は、素晴らしい演奏家です。後は、大好きな歌手が、このCDには参加してますので、かなりお気に入りです。だけど、やはりミュージカルよりも、グランドオペラが恋しいです。全五幕のバレエ付きの豪華な舞台が観たくなってます。今は、なかなかオペラどころじゃなくて、CD鑑賞がやっとです。たまには、新国立劇場に行きたい気分です。ミュージカルも好きだけど、やはりオペラだし、そう言いつつも、ストレートプレイも好きな私です。生の音楽も大好き!かなり複雑な私です。音楽と舞台が三度の飯より好きな私です。食べるよりも聴いたり観たりする事が好きです。後、秘密が一つ。
(笑)ま、私から音楽を取り上げると、何も残りません。(笑)
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2009年08月18日

オサさんのコンサート

今日は、オサさんのコンサートに行きました。最初は、何となく中性的な雰囲気でした。そこから始まり、女性らしい曲から男性っぽい曲までありました。休憩時間なしのコンサートだったので、聞く側も疲れました。男役さんだった頃の曲を聞くと、ちょっと恥ずかしいものですね。
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2009年08月02日

慌て過ぎて

小原さんと土居さんのジョイントコンサートの曲目、かなりいい加減に書いてました。ごめんなさい。m(_ _)mなので、出来たら小原孝さんのホームページ「小原孝のピアノサロン」の「今日の出来事」を参照して下さると有り難いです。またこんな楽しいコンサートがあったらいいなぁと思ってます。私も再演&続編に期待しちゃってます。出来れば、音響が良いところでききたかったなぁと。
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2009年08月01日

小原さんと土居さんのジョイントコンサート

小原さんと土居さんのジョイントコンサートに行きました。「ハバネラ」に始まってアンコール曲まで、楽しかったです。「この曲は聴きたい!」と思っていた曲が聞けたのは、驚きでした。「弾き語りフォーユー」の生放送バージョンやクラシック60秒バージョンも面白かったです。土居さんが「魔女の宅急便」がお好きとの事にびっくりしたり、久しぶりに「君をのせて」が聞けて嬉しかったりしました。ジョイントコンサートは、初めてだったそうで、驚きでした。またこんな楽しいコンサートがあったら行きたいです。そう言えば、「さとうきび畑」の話がありましたが、何年前でしたっけ?私もその放送を聴いた覚えがあるのですがね。ちなみに、私は再放送を聴いてました。また聞こうかなぁ?実は、演奏に生かすつもりで聴き始めていたのです。何しろ、日本語が歌えない私なので。(^^;よく「平安貴族か外国人か?」と言われましたもの。ま、話が飛びましたが、コンサートは楽しかったです。1曲ずつ振り返りたい程でした。やっぱり、「私の大好きなお父さん」は、私の大好きな曲です。歌詞の内容を初めて歌った時から理解していたからかもしれま
せん。
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2009年06月24日

チケットが届いたぁ!

久しぶりにコンサートに行く事にしました。クラシックじゃなくて、ミュージカル系でもなくって感じのコンサートだと思います。それも試験期間中です。(^^;良い気分転換になると思います。ま、来月の話ですが楽しみです。お洒落して行けたら良いなぁ〜。試験会場から直行だったら嫌だなぁ〜。まぁゆっくり聴いて来ようと思ってます。今からドキドキワクワクで〜す。(*^o^*)チケットを見つめて、ちょっとぽ〜っとしちゃいました。
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2009年01月25日

今日も、「こうもり」

今日も「こうもり」を聴いています。ウィンナーワルツの拍子の取り方がクライバー氏は独特だったのかなぁと、考えています。それとも、私がためすぎて弾いていたかなぁと反省してます。もっと構成を考えるべきだったのですね。明日から頑張ります。そして、沢山の音楽を聴くようにします。
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2009年01月24日

アイゼンシュタインつながりで

「届かなかった手紙」の舞台を拝見してから、もう一人のアイゼンシュタイン氏が気になり、「こうもり」を聴いています。マエストロ・クライバーのテンポは、ご機嫌過ぎです。かなり速いです。こんなに速くてノリノリでびっくり!です。音におもいっきり恋してます。そして、プライ氏のアイゼンシュタインです。懐かしいメンバーのCDを聴いています。ガブリエル・フォン・アイゼンシュタインが役名でした。マックスとは、大分違います。ま、こちらは、何処までもおバカなオペレッタですもの。かなり陽気で、楽天的な内容です。また機会があれば、生で聴きたいし、観たいです。大好きなプライ氏は、天国ですけどね。クライバー氏もね。やはり、私には、こういう音楽が血が騒ぐみたいです。他の舞台も好きだけど、オペレッタやオペラは一番好きな気がします。やはり懐かしさを感じるからかもしれないです。オーケストラにいた頃は、ミュージカルばかり弾いてましたが。と、書いているうちに1幕が終わりそうです。ま、一枚目のCDが終わりそうです。ウィーン風の音楽って、お喋りみたいに過ぎて行ってしまいますね。そして、楽しいO(≧∇≦)o
です。
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2008年03月29日

やっと聴いてます

「モリー先生との火曜日」を観に?!聴きに行った時、念願の小原孝さんのCDを物販で買い求めることができました。そして、やっと聴いてます。公演の最後に演奏された曲の入っているCDを買って来て聴いてます。他の曲も素敵!です。小原さんと樹原さんのデュエットのCDです。暖かい気持ちにさせてくれる曲ばかりで、ずーっと聴いていたくなる雰囲気です。そりゃ「モリー先生との火曜日」は、今さんが出演されるので行ったのですけどね。(^^;)もともとピアノ曲は大好きなもので・・。あまり聴いた事の無いようなジャンルの曲ですが、かなり好きかもしれないです。アレンジが違うけど「星になって」は、とても素敵な曲ですねぇ。またいつか今さんの歌声で聴きたいという気持ちは、まだまだ捨てきれない状態ではいます。そして機会があれば、小原さんのコンサートへ出かけてみたいと思ってます。
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2006年09月19日

「ファントム」漬けな日々(笑)

今日、「ファントム」のCDを買って来ちゃいました。その前に楽譜も仕入れました。原語はやっぱり違いますね。日本語版の宝塚版も良いですけど、音と釣り合いが取れているのは原語のほうです。驚いたのはカルロッタがよく歌ってる事です。ビストロでもクリスティーヌの歌の後に続いて歌ったりしてます。やはりファントムが主演らしく日本語では書き換えられてることに気がつきました。どうも原語版はクリスティーヌがメインみたいです。あとジョゼフ・ブゲーの役名と俳優の名前が書いてあった事に驚きました。あと序曲や間奏曲なども録音されていて聴く事ができたりして楽しんでます。先週辺りに宝塚版「ファントム」を観て来たのですが、それとは別物として楽しめそうです。オリジナル版として売ってるんですけど、全曲なのかハイライトなのか不明な感じがします。でも聴きやすいCDでした。かなりお薦めかなっと思ってます。
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2006年01月31日

オペラのほうは・・

新国立劇場の来シーズンの演目のことで、こちらではオペラを語りたいなと思います。で、もう来年にしか興味のない私です。(爆)プッチーニの「西部の娘」です!って言っても、来年の4月なんですよね。って、まだ4月が来ないのに来年の話ですいません。指揮はウルフ・シルマーです。御名前も指揮も存じておる方なのでそれも楽しみです。作品が何しろ楽しみで仕方ない訳です。あとは興味があるのは「さまよえるオランダ人」と「ドン・カルロ」の新制作です。新制作が多いのはバレエにしてもオペラにしても心がウキウキしてきて楽しみになります。でも、どれを行くのかはまだ未定です。でも「西部の娘」は行く気です。「セビリアの理髪店」は聴きたい演目ですけど、どうしよう。(笑)で、こちらのシーズンテーマは「運命・希望ある別れ」です。「運命」ですねぇ。「ドン・カルロ」なんて運命に弄ばれてしまってるし、「運命の力」もすごい話ですしねぇ。「希望ある別れ」というと、「さまよえるオランダ人」ですかね?ほらっ、ゼンダが死んでオランダ人は助かりますから・・・。そんな感じではないかと。興味が持てる演目がずら〜っと並んでるのって嬉しいですね。ホント、嬉しい!!このネタとは関係ないのですが...
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